大津絵師誉筆勢(読み)おおつえし ほまれのひっせい

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「大津絵師誉筆勢」の解説

大津絵師誉筆勢
おおつえし ほまれのひっせい

歌舞伎浄瑠璃外題
作者
奈河亀助(1代)
初演
安永7.10(大坂・市山太次郎座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む