大皿すべり

デジタル大辞泉プラス 「大皿すべり」の解説

大皿すべり

けん玉の技のひとつ。玉を大皿に乗せ、大皿の縁を乗り越えるように玉を転がして、けん先で受ける。難易度の高い技。2000年、日本けん玉協会により「けん玉の技百選」に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む