天を焦がす(読み)テンヲコガス

デジタル大辞泉 「天を焦がす」の意味・読み・例文・類語

天てんを焦こが・す

火災などの炎が盛んに空に向かって立ちのぼるようすを形容する言葉。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む