天河滝

デジタル大辞泉プラス 「天河滝」の解説

天河(てんが)滝

長野県木曽郡南木曽町にある滝。大滝川の渓谷にかかる滝群「田立の滝」の主瀑で、落差は40メートル。古くは神聖な滝とされ、雨乞い神事の際以外は登ることが禁じられていた。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む