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奉公構い ホウコウカマイ

デジタル大辞泉の解説

ほうこう‐かまい〔‐かまひ〕【奉公構い】

江戸時代、武士に科された刑罰の一。主家先から奉公を差し止められ、追放されるもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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