学びて時に之を習う亦説ばしからずや(読み)マナビテトキニコレヲナラウマタヨロコバシカラズヤ

デジタル大辞泉 の解説

まなびてときこれならまたよろこばしからずや

《「論語」学而から》学んだことを、時に応じて反復し、理解を深める、これもまた楽しいことではないか。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む