客程(読み)きやくてい

普及版 字通 「客程」の読み・字形・画数・意味

【客程】きやくてい

旅の道のり。宋・晁補之〔呉松道中、二首、二〕詩 曉路、雨 江正に飄(ひるがへ)る 天くして、雁聲に (く)れて、客遙かなり

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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