精選版 日本国語大辞典 「寝飽く」の意味・読み・例文・類語
ね‐あ・く【寝飽】
- 〘 自動詞 カ行五(四) 〙 ねくたびれる。いやになるほどねる。ねあきる。
- [初出の実例]「草の枕に寝あきて、まだほのぐらきうちに浜のかたに出て」(出典:俳諧・野ざらし紀行(1685‐86頃))
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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