対校源氏物語新釈(読み)タイコウゲンジモノガタリシンシャク

デジタル大辞泉 「対校源氏物語新釈」の意味・読み・例文・類語

たいこうげんじものがたりしんしゃく〔タイカウゲンジものがたりシンシヤク〕【対校源氏物語新釈】

吉沢義則による「源氏物語」の注釈書。昭和12年(1937)から昭和15年(1940)にかけて、全6巻と索引2巻を刊行。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む