小松信太郎(読み)コマツ シンタロウ

新訂 政治家人名事典 明治~昭和 「小松信太郎」の解説

小松 信太郎
コマツ シンタロウ


肩書
元・衆院議員(民社党)

生年月日
明治35年7月9日

出身地
福島県安達郡本宮町

学歴
仙台市立商〔大正7年〕卒

経歴
昭和32年総選挙で福島1区で社会党から立候補して初当選、連続2期。35年の民社党結党に参加した。

没年月日
昭和62年9月29日

出典 日外アソシエーツ「新訂 政治家人名事典 明治~昭和」(2003年刊)新訂 政治家人名事典 明治~昭和について 情報

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む