精選版 日本国語大辞典 「小間怠い」の意味・読み・例文・類語
こ‐まだる・い【小間怠】
- 〘 形容詞口語形活用 〙
[ 文語形 ]こまだる・し 〘 形容詞ク活用 〙 ( 「こ」は接頭語 ) まだるい。手間取っておそい。のろくさい。- [初出の実例]「半分言はせず、アアこまだるい、跡を聞迄もない」(出典:浄瑠璃・傾城酒呑童子(1718)四)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...