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山崎橋 ヤマサキバシ

デジタル大辞泉の解説

やまさき‐ばし【山崎橋】

淀川に架かっていた橋。僧行基が神亀2年(725)に架けたと伝えられる。奈良時代から平安時代にかけて、交通の要衝として栄えた。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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