岩槻人形博物館

共同通信ニュース用語解説 「岩槻人形博物館」の解説

岩槻人形博物館

全国一の日本人形の産地として知られるさいたま市岩槻区にある人形専門の博物館。延べ床面積約2千平方メートル。日本画家の西沢笛畝にしざわてきほ(1889~1965年)のコレクションを柱に、江戸時代の貴重な人形など5千点以上を所蔵する。観覧料は一般300円。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

関連語 西沢笛畝

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む