岩槻人形博物館

共同通信ニュース用語解説 「岩槻人形博物館」の解説

岩槻人形博物館

全国一の日本人形の産地として知られるさいたま市岩槻区にある人形専門の博物館。延べ床面積約2千平方メートル。日本画家の西沢笛畝にしざわてきほ(1889~1965年)のコレクションを柱に、江戸時代の貴重な人形など5千点以上を所蔵する。観覧料は一般300円。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

関連語 西沢笛畝

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む