岸田文武(読み)キシダ フミタケ

新訂 政治家人名事典 明治~昭和 「岸田文武」の解説

岸田 文武
キシダ フミタケ


肩書
衆院議員(自民党)

生年月日
大正15年8月19日

出生地
広島県広島市

学歴
東京大学法学部政治学科〔昭和23年〕卒

経歴
昭和24年通産省入省、49年貿易局長、51年中小企業庁長官を歴任して53年退官。54年衆院議員に当選。当選5回。宮沢派。

没年月日
平成4年8月4日

家族
父=岸田 正記(衆院議員) 息子=岸田 文雄(衆院議員) 弟=岸田 俊輔(広島銀行会長)

出典 日外アソシエーツ「新訂 政治家人名事典 明治~昭和」(2003年刊)新訂 政治家人名事典 明治~昭和について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む