左平目に右鰈(読み)ヒダリヒラメニミギカレイ

デジタル大辞泉 「左平目に右鰈」の意味・読み・例文・類語

ひだり平目ひらめみぎかれい

ヒラメカレイの見分け方をいうもの。両目のある側を奥に、腹を手前にして置いたとき、頭が左にあればヒラメ、右にあればカレイ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む