…第1次石油危機までの電力料金や水道料金には,このシステムが適用されていた。(4)差別料金 同じ財・サービスを需要者によって異なった料金で供給することを差別料金と呼ぶ。このような料金政策がとられる理由としては,第1に経済的弱者に対する配慮がある。…
※「差別料金」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...