帳影(読み)ちよう(ちやう)えい

普及版 字通 「帳影」の読み・字形・画数・意味

【帳影】ちよう(ちやう)えい

ばりかげ。唐・杜牧〔青雲館に題す〕詩 雲は帳影になりて、陰(らいん)に合し 枕は泉聲を遶(めぐ)りて、客涼し

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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