広き餅(読み)ヒロキモチイ

デジタル大辞泉 「広き餅」の意味・読み・例文・類語

ひろき‐もちい〔‐もちひ〕【広き餅】

広く薄く延ばした餅。のしもちの類か。
果物、―などを、物に入れてとらせたるに」〈・八七〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む