コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

序奏とロンド・カプリッチョーソ

1件 の用語解説(序奏とロンド・カプリッチョーソの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

序奏とロンド・カプリッチョーソ

フランスの作曲家サン・サーンスヴァイオリン管弦楽のための作品(1863, 68)。原題《Introduction and Rondo Capriccioso》。サラサーテに献呈。高度な演奏技術を要求することで知られる。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

序奏とロンド・カプリッチョーソの関連キーワードサンサーンスアヴァネーズエジプト風オルガン付きオンファールの糸車詩曲タイスの瞑想曲ノヴァリスト:死の舞踏/piano and orchestra(concerto)マザス

今日のキーワード

平野美宇

卓球選手。2000年4月14日、静岡県生まれ、山梨県育ち。3歳で卓球を開始。07年に小学1年生で全日本選手権大会バンビの部優勝、09年に小学2年生で同大会ジュニアの部初出場を果たし、注目を集めた。13...

続きを読む

コトバンク for iPhone