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弓始め ユミハジメ

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デジタル大辞泉の解説

ゆみ‐はじめ【弓始め】

弓場始(ゆばはじ)め2」に同じ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ゆみはじめ【弓始め】

新年、初めて弓を引くこと。初弓。射初いぞめ。弓矢始め。射場いば始め。 [季] 新年。 《 禰宜の矢のおほらかに逸れ- /平松措大 》
新設の弓場で、初めて弓を射る儀式。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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