事典・日本の観光資源 「強清水」の解説
出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
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…また八ヶ岳東麓の野辺山と浅間山北麓の嬬恋西部開拓地は高原蔬菜の出荷によって定住に成功した例である。霧ヶ峰火山の強清水(こわしみず)は諏訪市角間新田の農民の夏季草刈場であったが,山岳・高層湿原観光とスキー客のため1650mの高さにまで宿舎やレクリエーション施設をもつ観光・休養集落となった。日本アルプスには2000m以上の高地にいくつかの山小屋があるが,終年定住の山小屋集落としては水没した廃村有峰があっただけである。…
※「強清水」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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