デジタル大辞泉 「待兼鰐」の意味・読み・例文・類語 まちかね‐わに【待兼×鰐】 更新世中期に生息したとみられる絶滅種のワニ。全長約7メートル。昭和39年(1964)、大阪府豊中市待兼山町の大阪大学構内で化石が発見された。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by