精選版 日本国語大辞典 「心を一にす」の意味・読み・例文・類語
こころ【心】 を 一(いつ)にす
- 心を合わせる。気をそろえる。
- [初出の実例]「一、上下心を一にして、盛に経綸を行ふべし」(出典:五箇条の御誓文‐明治元年(1868)三月一四日)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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