心原性脳塞栓症(読み)シンゲンセイノウソクセンショウ

デジタル大辞泉 「心原性脳塞栓症」の意味・読み・例文・類語

しんげんせい‐のうそくせんしょう〔‐ナウソクセンシヤウ〕【心原性脳塞栓症】

心臓内にできた血栓が脳に運ばれ、脳動脈を詰まらせて脳梗塞を起こした状態

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む