精選版 日本国語大辞典 「思を潜める」の意味・読み・例文・類語
おもい【思】 を 潜(ひそ)める
- 心の内に深く考える。
- [初出の実例]「平田門人としての立ち場に思ひを潜めねばならなかった」(出典:夜明け前(1932‐35)〈島崎藤村〉第一部)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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