悪党パーカー/掠奪軍団

  • 悪党パーカー/エンジェル
  • 悪党パーカー/カジノ島壊滅作戦
  • 悪党パーカー/ターゲット
  • 悪党パーカー/人狩り
  • 悪党パーカー/地獄の分け前
  • 悪党パーカー/弔いの像
  • 悪党パーカー/怒りの追跡
  • 悪党パーカー/標的はイーグル
  • 悪党パーカー/死神が見ている
  • 悪党パーカー/死者の遺産
  • 悪党パーカー/殺人遊園地
  • 悪党パーカー/殺戮の月
  • 悪党パーカー/汚れた7人
  • 悪党パーカー/漆黒のダイヤ
  • 悪党パーカー/犯罪組織
  • 悪党パーカー/裏切りのコイン
  • 悪党パーカー/襲撃
  • 悪党パーカー/逃亡の顔
  • 悪党パーカー/電子の要塞

デジタル大辞泉プラスの解説

米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1972)。原題《Plunder Squad》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1969)。原題《The Sour Lemon Score》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1967)。原題《The Rare Coin Score》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1997)。原題《Comeback》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1966)。原題《The Handle, 〈別〉Run Lethal》。「悪党パーカー」シリーズ。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1971)。原題《Playground》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1974)。原題《Butcher's Moon》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(2000)。原題《Flashfire》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1965)。原題《The Jugger》。1967年ジャン=リュック・ゴダール監督で映画化。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1968)。原題《The Black Ice Score》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1971)。原題《Deadly Edge》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1964)。原題《The Score, 〈別〉Killtown》。1967年アラン・カヴァリエ監督で映画化。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1998)。原題《Backflash》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(2001)。原題《Firebreak》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1963)。原題《The Man with the Gateway Face, 〈別〉The Steel Hit》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1963)。原題《The Mourner》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1963)。原題《The Outfit》。1973年ジョン・フリン監督で映画化。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1962)。原題《The Hunter, 〈別〉Point Blank, 〈別〉Payback》。1967年ジョン・ブアマン監督で映画化(邦題『殺しの分け前/ポイント・ブランク』)。1999年メル・ギブソン主演で映画化(邦題『ペイバック』)。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1967)。原題《The Green Eagle Score》。
米国の作家リチャード・スターク(ドナルド・E・ウェストレイクの筆名)のハードボイルド(1966)。原題《The Seventh, 〈別〉The Split》。「悪党パーカー」シリーズ。1968年ゴードン・フレミング監督で映画化。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

今日のキーワード

ノーブレスオブリージュ

《「ノブレスオブリージュ」とも》身分の高い者はそれに応じて果たさねばならぬ社会的責任と義務があるという、欧米社会における基本的な道徳観。もとはフランスのことわざで「貴族たるもの、身分にふさわしい振る舞...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android