成分無調整牛乳(読み)セイブンムチョウセイギュウニュウ

デジタル大辞泉 「成分無調整牛乳」の意味・読み・例文・類語

せいぶんむちょうせい‐ぎゅうにゅう〔セイブンムテウセイギウニユウ〕【成分無調整牛乳】

生乳加熱殺菌した牛乳。生乳のみを原料とし、乳脂肪分ミネラルなどの成分を取り除いたり、水や添加物を加えたりしていないものをいう。→成分調整牛乳

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む