戴帽式(読み)タイボウシキ

デジタル大辞泉 「戴帽式」の意味・読み・例文・類語

たいぼう‐しき【戴帽式】

看護学校(看護学科)で規定課程を修了した後、初めて看護帽を着用する式。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む