戸当たり・あおり止め(読み)トアタリ・アオリトメ

リフォーム用語集 「戸当たり・あおり止め」の解説

戸当たり・あおり止め

戸当たりは、ドアを開けた際にドアやドアノブが壁などにあたって壁を傷つけるのを防ぐためにドアや幅木などに取り付けられるクッション材付きの金物。あおり止めはドアを開け放しのままにしても風などであおられないように一時的にドアを留める金物で、戸当たりとセットで用いられることが多い。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む