普及版 字通 「房祀」の読み・字形・画数・意味
【房祀】ぼう(ばう)し
大守に
る。郡土に山川鬼怪多し。小人常に貲
(しさん)を破りて以て
す。巴、素(もと)より

り、能く鬼
を役す。乃ち悉(ことごと)く
祀を毀壞し、姦巫を翦理(せんり)す。是(ここ)に於て妖異自(おのづか)ら
ゆ。字通「房」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...