普及版 字通 「房祀」の読み・字形・画数・意味
【房祀】ぼう(ばう)し
大守に
る。郡土に山川鬼怪多し。小人常に貲
(しさん)を破りて以て
す。巴、素(もと)より

り、能く鬼
を役す。乃ち悉(ことごと)く
祀を毀壞し、姦巫を翦理(せんり)す。是(ここ)に於て妖異自(おのづか)ら
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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