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手羽 テバ

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デジタル大辞泉の解説

て‐ば【手羽】

鶏の羽の付け根部分の肉。上腕の部分を手羽元、残りを手羽先ともいう。手羽肉。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

てば【手羽】

鶏の、羽のつけ根の部分の肉。脂肪が少なく柔らかい。手羽肉。

てばね【手羽】

鳥の翼の風切羽のうち、最も外側にある部分。普通一〇枚の大羽からなる。初列風切羽。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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