打抜き綴じ(読み)ウチヌキトジ

デジタル大辞泉 「打抜き綴じ」の意味・読み・例文・類語

うちぬき‐とじ〔‐とぢ〕【打(ち)抜き×綴じ】

製本の際、1冊分を積み重ねた折の端に目打ちで穴をあけ、糸または針金を通して綴じる方法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む