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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…そしてL‐アラニンとD‐アラニンの濃度比が1より小さければ,酵素の活性は可逆的に低下し,図5の(b)のような関係となる。これを拮抗阻害,または競争阻害と呼ぶ。つまり活性中心の奪い合いが起こることを示している。…
※「拮抗阻害」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...