按抑(読み)あんよく

普及版 字通 「按抑」の読み・字形・画数・意味

【按抑】あんよく

考えおさえる。宋・舜欽〔演化琴徳~〕詩 按抑、聲の指に在るを知らず 指は自ら心のを知らず 奏盡すべく、收むべし 時に疎澹の中に於て深を寄す

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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