掻っ込め(読み)カッコメ

デジタル大辞泉 「掻っ込め」の意味・読み・例文・類語

かっ‐こめ【×掻っ込め】

《福をかきこめ、の意》酉とりの市で売る縁起物の熊手の一。小さい枡形ますがたの中に恵比須えびす・大黒などの像を入れて熊手につけたもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む