動植物名よみかた辞典 普及版 「擬大蟷螂」の解説
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
…卵は一見クサカゲロウの卵(うどんげ)のようであるが,微小で0.2~0.6mmの糸状の柄の先に長径約0.5mmの長楕円形の卵をつけ,木の葉の裏面などに卵塊として産みつける。産卵数は多く,オオカマキリモドキClimaciella magnaでは8000以上に達する。幼虫はクモの卵囊やハチの巣などに寄生することが知られ,日本産の種ではヒメカマキリモドキMantispa japonicaとカマキリモドキがエドコマチグモの卵囊に寄生するという。…
※「擬大蟷螂」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新