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救い小屋 スクイゴヤ

デジタル大辞泉の解説

すくい‐ごや〔すくひ‐〕【救い小屋】

江戸時代、飢饉(ききん)や災害のとき、被災者を救うために一時的に設けた小屋。

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大辞林 第三版の解説

すくいごや【救い小屋】

江戸時代、大きな災害にあった人々を救助するために建てられた小屋。

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