文学の記号学(読み)ブンガクノキゴウガク

デジタル大辞泉 「文学の記号学」の意味・読み・例文・類語

ぶんがくのきごうがく〔ブンガクのキガウガク〕【文学の記号学】

原題、〈フランスLeçon》フランスの批評家バルトが1977年にコレージュ‐ド‐フランスで行った講義。また、それを書籍化した1978年刊行の論文。原題は「講義」の意。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む