新上五島町崎浦の五島石集落景観(読み)しんかみごとうちょうさきうらごとういししゅうらくけいかん

事典 日本の地域遺産 の解説

新上五島町崎浦の五島石集落景観

(長崎県南松浦郡新上五島町)
重要文化的景観指定の地域遺産。
幕末から近代にかけ、五島地方のみならず、長崎・平戸など西北九州一帯に流通した五島石及びその石材製品の生産地として特有の土地利用形態を示す文化的景観

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む