新羅生門

デジタル大辞泉プラス 「新羅生門」の解説

新羅生門

横内謙介による戯曲初演は劇団善人会議(1988年)。1989年、第33回岸田国士戯曲賞の候補作品となる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む