日本サッカー協会会長選挙

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日本サッカー協会会長選挙

国際サッカー連盟規約に沿って初めて導入され、評議員が投票する。評議員は47都道府県協会とJ1の18クラブ、Jリーグや日本フットボールリーグ、日本フットサル連盟など関連10団体の代表者計75人で構成され、日本協会の理事に投票権はない。31日の臨時評議員会で実施し、出席者の過半数の票を得た候補が次期会長となる。

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