事典 日本の地域遺産 の解説
日本のトライボロジー黎明期に活躍した摩擦摩耗試験機群(4台)
「トライボロジー遺産」指定の地域遺産〔第2号〕。
曽田式動荷重試験機、4球式摩擦試験機、付着・すべり解析装置、T型振子式摩擦試験機は、日本のトライボロジー黎明期に故曽田範宗博士によって創案され活躍した
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...