事典 日本の地域遺産 の解説
日本のトライボロジー黎明期に活躍した摩擦摩耗試験機群(4台)
「トライボロジー遺産」指定の地域遺産〔第2号〕。
曽田式動荷重試験機、4球式摩擦試験機、付着・すべり解析装置、T型振子式摩擦試験機は、日本のトライボロジー黎明期に故曽田範宗博士によって創案され活躍した
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...