日経300株価指数連動型上場投資信託(読み)にっけい300かぶかしすうれんどうがたじょうじょうとうししんたく

投資信託の用語集 の解説

日経300株価指数連動型上場投資信託


証券取引所に上場されている投資信託で、日経株価指数300に連動するように設定された追加型株式投資信託のこと。
ETFは現物株式の拠出によって設定されるが、日経300上場投資信託は他の投資信託と同様に金銭の拠出によって設定される。追加設定や現物株式との交換は一定口数(1200万口)以上の申込みが必要となる。他のETFと同様、個人投資家はこの投資信託の受益権市場で売買する。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む