精選版 日本国語大辞典 「景気を付ける」の意味・読み・例文・類語
けいき【景気】 を 付(つ)ける
- 元気をつける。心をふるいたたせる。
- [初出の実例]「三平君のビールでも飲んでちと景気を付けてやらう」(出典:吾輩は猫である(1905‐06)〈夏目漱石〉一一)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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