晴乃パーチク(読み)ハルノパーチク

新撰 芸能人物事典 明治~平成 「晴乃パーチク」の解説

晴乃パーチク
ハルノパーチク


職業
漫才師

本名
手塚清三

経歴
昭和期の漫才師。軽演劇で活動していたが、司会漫才にあこがれて、大沢ミツルの名で直井オサムとコンビを結成する。昭和36年晴乃パーチクと改名して人気が博したが、46年にコンビを解消、その後引退した。

没年月日
(生没年不詳)

出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む