最低居住面積水準(読み)サイテイキョジュウメンセキスイジュン

デジタル大辞泉 「最低居住面積水準」の意味・読み・例文・類語

さいてい‐きょじゅうめんせきすいじゅん〔‐キヨヂユウメンサキスイジユン〕【最低居住面積水準】

住生活基本法に基づき、健康で文化的な住生活を営むために必要不可欠な住宅面積として国が定める水準。世帯人数に応じて異なり、単身者では25平方メートルとされる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む