木曽森林鉄道・鬼渕橋梁(読み)きそしんりんてつどうおにぶちきょうりょう

事典 日本の地域遺産 「木曽森林鉄道・鬼渕橋梁」の解説

木曽森林鉄道・鬼渕橋梁

(長野県木曽郡上松町上松)
推薦産業遺産指定の地域遺産〔57号〕。
1914(大正3)年建造。森林鉄道用鋼製橋梁として日本最古、最大規模である

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む