精選版 日本国語大辞典 「東作の業」の意味・読み・例文・類語
とうさく【東作】 の 業(ぎょう)
- =とうさくぎょう(東作業)
- [初出の実例]「抑為政之道、猶若煮魚、優民之心、豈盍馴
、而専絶東作之業」(出典:宝生院文書‐永延二年(988)一一月八日・尾張国郡司百姓等解)
- [初出の実例]「抑為政之道、猶若煮魚、優民之心、豈盍馴
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...