東西用水酒津樋門(読み)とうざいようすいさかつひもん

事典 日本の地域遺産 「東西用水酒津樋門」の解説

東西用水酒津樋門

(岡山県倉敷市)
選奨土木遺産指定の地域遺産。
1924(大正13)年竣工。取水樋門・南配水樋門・北配水樋門からなる。現在も活用されている水門としては国内最大級のもの

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む