日本歴史地名大系 「栃木県史」の解説
栃木県史(旧県史)
とちぎけんし
栃木県史
とちぎけんし
三四冊 栃木県史編さん委員会編 昭和四九―五九年刊
構成 資料編(考古二冊)、史料編(古代一冊・中世五冊・近世八冊・近現代九冊)、通史編(原始・古代一冊、古代二冊、中世一冊、近世二冊、近現代三冊)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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