日本歴史地名大系 「栃木県史」の解説
栃木県史(旧県史)
とちぎけんし
栃木県史
とちぎけんし
三四冊 栃木県史編さん委員会編 昭和四九―五九年刊
構成 資料編(考古二冊)、史料編(古代一冊・中世五冊・近世八冊・近現代九冊)、通史編(原始・古代一冊、古代二冊、中世一冊、近世二冊、近現代三冊)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...