日本歴史地名大系 「栃木県史」の解説
栃木県史(旧県史)
とちぎけんし
栃木県史
とちぎけんし
三四冊 栃木県史編さん委員会編 昭和四九―五九年刊
構成 資料編(考古二冊)、史料編(古代一冊・中世五冊・近世八冊・近現代九冊)、通史編(原始・古代一冊、古代二冊、中世一冊、近世二冊、近現代三冊)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...